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大手企業も導入の働き方改革ツール

         

ワークライフログで

         

100時間/月の残業時間削減

手入力なしの工数0で業務を

ワークライフログが
選ばれる理由

CASE.1
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手入力一切不要で
業務工数可視化

業務ログから業務工数を自動集計するため手間がかかりません

CASE.2
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ファイル名やメール件名から
業務内容を推測

システム名だけでなく業務分類や案件別に工数算出が可能です

CASE.3
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業務量調査から
業務フローまで自動生成

業務改革に必要な可視化をワンストップで実現します

ワークライフログの機能

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工数分析feature_icon01

各業務の細かい工数を表示。
過去と現在の比較も可能で、
効果測定も実現。

プロセス解析feature_icon02

業務のプロセスを自動で表示。
粒度を変更することで、業務のばらつきや、ボトルネックの発見ができます。

施策管理feature_icon03

可視化した現状の業務を改善する施策を登録し、実施した場合のROI試算や
実施後の変化を測定することができます。

ユースケース

CASE.1
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全自動で精緻な工数を
可視化する

使用機能

・工数分析 ・工数推移

課題解決方法

クライアントごとの工数や業務ごとの工数を可視化する際、今までは1日に行った業務をエクセルに記録する方法が主流でした。ワークライフログは業務ログデータに対して、何の業務に該当するのか自動で判断し、面倒な工数入力ゼロで精確な工数可視化を実現します。

CASE.2
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業務効率化への課題が
明らかに

使用機能

・工数分析 ・プロセス解析 ・施策管理

課題解決方法

業務効率化をしたいけど、どこから手をつければ良いかわからない。自社の課題にあったソリューションがわからない。こんな課題を業務可視化によって解決します。ワークライフログは負荷がかかっている業務のリストアップと業務手順をデータから明らかにする事で業務効率化を進める上でプラットフォームとなる機能を揃えています。

CASE.3
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定量的なレポーティングで
業務改革を実現

使用機能

・工数推移 ・施策管理

課題解決方法

新しいシステムを入れたけど効果を感じないと思ったことはありませんか?業務効率化は1回実施して終わりではなく費用対効果を測定してPDCAサイクルを回すことが重要です。ワークライフログは、業務量の変化からシステムやRPAの導入効果を定量的に示す事ができます。

他サービスとの比較

                   
ワークライフログ
工数管理ツール業務監視ツールコンサルティングファーム
入力の手間
ログから自動集計

手入力

ログから自動集計

ヒアリングやExcel集計
業務量の可視化
業務手順の可視化
改善提案
コスト
月5万〜

よくある質問

案件ごとの業務工数を算出することはできますか?
可能です。ご利用しているシステム名やファイル名からどの案件を対応しているか自然言語処理により自動算出します。
業務可視化に取り組む際に何かサポートはありますか?
はい、以下のサポートをさせていただきます。

・各PCのセットアップ支援
・ログデータと業務内容の紐付け
・可視化データからの改善施策提案
・業務改革ロードマップ計画支援
・運用保守サポート
案件ごとの業務工数を従業員の業務データを扱うためセキュリティが不安です算出することはできますか?
セキュリティに関してはISO27001に基づいた情報管理をおこなっており、セキュリティ基準の厳しい大手企業でもご利用頂いております。
対応システムに制限ありますか?
Windowsのログから業務可視化を行っているため、Windowsで行っている業務であればどのようなシステムをご利用頂いている場合でもデータ取得できます。可視化の粒度についてはシステムによって差がありますので、トライアルによってお試し下さい。
価格はいくらですか?
               
利用料金はユーザー数に応じて変動します。お客様のご利用用途に合わせて提案いたしますので、お気軽にご相談ください。